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冬、美肌には石油ストーブがおすすめ2

石油ストーブしかない時代っていつ頃までだったか。

もともと日本の家って機密性が悪かったので、電気ストーブではなく石油ストーブが戦後も当分の間引き続き重宝されてきました。

でも、断熱サッシや建築技術の発達で空気を逃げなくすることができるようになってきて、電気ストーブでもこと足りたり、床暖房でも凌げるようになってきたので、都会の家々では石油ストーブを段々と見かけることがなくなってきました。

マンション住まいの人などもいちいち灯油缶をもってエレベーターに乗るのも面倒だということでますますこの頃はこの石油ストーブの良さを軽視しがちです。

でもね。美肌のためなら、乾燥肌対策のためなら、肌がきれいになるためなら、そんなの面倒でも何でもないですよ。

冬に床暖房や暖房エアコンで空気の入れ替えをほとんどしない状況の時に空気を調べると、間違いなくその空気は肌に悪い。空気が乾燥しているとか、湿気が足りなさすぎるとか、ほこりが舞っているとかそんなのを超越して悪すぎる。肌が弱い人はそりゃやられるわけだ。

だって、ほぼ空気が逃げない中で床材やら壁材やら接着剤やらの揮発があるわけでしょう。暖をとる場合は。
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冬、美肌には石油ストーブがおすすめ1

肌寒い季節になりました。
こちら京都は底冷えして寒い。長野出身の人が京都のが寒いと言ってました。
もちろん、私は寒がりですので冬支度に余念はありません。

さて、皆さん暖を取るにはどんな方法でされてますか。

電気ストーブ
ガスファンヒーター
床暖房(ガス・電気)
暖房エアコン
石油ストーブ

などなど・・・。

この中で唯一肌に良いものはどれでしょう?
これは一番古典的で懐かしい石油ストーブです。

私のフリハ調査でも石油ストーブだけが毎年良いとでます。
理由や理屈は後で述べるとして、とにかく結果はこれ。
石油ストーブで間違いない。

確かに切り替えると、我ながら実感も出来る。
じゃあどんな理由なのか。理屈なのか。
それを説明していきましょう。
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肌とお茶と化粧品

一つ一つの肌のトラブル症状に対してどれがどう効き何が何に効くのかも自分のフリハ調査で導き、自分自身の身体と肌で調べてきたので、お肌のあらゆるトラブルに対しての治し方は誰よりも確実にわかるようになりました。

この前の対面鑑定で来られた女性の方が、化粧品の相性の合うものがだんだん少なくなってきていて、いろいろフリハ調査で調べているうちにその方にはこのメーカーのこのてん茶のみがアレルギー体質を消す作用があることがわかりました。※1

つまり、アレルギー体質や敏感肌体質、乾燥肌体質など人によって持っているマイナス要素が違うのでその方のマイナス要素をこういったお茶で消してあげると、相性の合う化粧品の幅は増えます。

私もまだアレルギー体質は若干残っているのでフリハ調査で調べてたらこのテン茶は合っていました。確かに私の体質に合っていてアレルギー体質が消されていました。

でもそのおかげでアレルギー体質の時を基準に合わせていたアロエの化粧水やアロエのジェルが肌質に合わなくなってきました。たまーにこんなこともあります。
つまりアロエは私にとってとても相性の良いものではあったけどやはり万能のものではなかったんですね。それで昔使用していた乳液が再登場するわけです。

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お茶の効能2 ウーロン茶なら何でもOKか?

ウーロン茶。とてもメジャーなお茶です。油っこい食べ物に対してとてもさっぱりと相性の良い飲料になります。

例えば、私の体質がかなりシビアなとき、例えば毒素がたくさんあるときなどはウーロン茶の中でも質の良いものしか体質に合わなくなります。

その時に相性が良く、良質なウーロン茶ならどんな時でも(”基本的には”)身体に良いだろうと推測できます。

結果、さすがサント○ーのウーロン茶!元祖老舗だけあって?かどうかわかりませんが、どんな時も私には合っていました。逆に、一番茶使用と謳っている別メーカーのウーロン茶は合うときと合わない時がありました。

つまり、ウーロン茶一つとってみても、全メーカー同じな訳ではなくその産地や栽培手法、製造工程やブレンドする水質により変わってくるのだということがわかりました。

こんなところも、サント○ーのウーロン茶が長らく市場で生き残っている理由なのかな・・・って思いました。
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お茶の効能1

お茶って身体に良いイメージをお持ちではないでしょうか?

例えば市販のペットボトルウーロン茶でも色々ありますね?老舗のサント○ーのウーロン茶から始まって、伊藤○のお~○お茶やコカコー○の壮健美○等‥。

又一方で無名のお茶が1L100円以下で紙パック販売されていたりすることもあります。コンビニのPBブランドや聞いたことのないメーカーのものなど。

過去に一通り調べたことがありました。
それこそ、家で炊くお茶やティーパックのお茶、ペットボトルのお茶など。

じゃあそれらがフリハ調査の結果、どうだったか。もちろん傾向や結果は頭に叩き込んであります。特に肌に対してどうなのか?ってことを次回からお話していきたいと思います。
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肌とノンホモ牛乳の関係

今回は牛乳のお話です。ノンホモと書きましたが牛乳にはノンホモ牛乳、ホモ牛乳というのがあります。
ノンホモ牛乳とはより生乳に近い牛乳。
ホモ牛乳とは、「ホモジナイズド牛乳」の略で、牛乳はそのままだと、乳脂肪分が分離しやすく、飲みにくいので、脂肪球を機械的に破壊し、均一化し、分離しにくくし、飲みやすくしたもので一般的に流通しているのはこちらがほとんです。

以前、山田牧場 という所へ立ち寄る事がありました。滋賀県甲賀市。信楽温泉の帰りだったんですが、忍者で有名な伊賀・甲賀のエリア、たぬきの信楽焼で有名な所でもあります。京都から滋賀へ行くというのは京都の人にとってはお決まりのドライブパターンのようで大阪出身の私もそう思います。確かに近い!

実は私、昔から牛乳は大好きで小さいころからよく飲んでいました。大人になって ”普通に市販されている牛乳はほとんど体質に合わないし、肌にも良くない事” がわかったので今はあまり飲んでいません。

牛乳は好きなんですよ。でもおいしいのと肌に良いのとは違います。近年はずっとお茶派に鞍替えしています。でもこの”ノンホモ”というタイプはこくがあっておいしくってこれは特に私の体質に合っていて肌にも良いんです。

たくさん流通している”低温殺菌&成分無調整だけの牛乳”でもまだこくがあっておいしいんですけど。

私がここで言ってる牛乳とのはノンホモ500~700円、低温殺菌250円、成分無調整200円、加工乳150円くらいのイメージでしょうか。

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肌荒れを環境のせいにして諦めてはダメ

単純なオーリングやダウジングではなく、私のフリハ調査は一つの答えではなく、複数の答えを何の道具も使わずに瞬時に導くことができます。(これも生き続けていく為に、身につけざるを得なかった、結果として身に付いた技術です。)
この導く答えは、単純ににきびや肌荒れに対してこれが有効だからこれを塗布しよう、これを食しようという単純な直線的な答えではありません。(この答えの精度の根拠は、このフリハ調査までいかないと私の肌症状は治らなかったという経験から来ています。)


要は単純ではないわけです。小さな頃や小中学生くらいまでの成長過程の身体なら、自然治癒力が相当大きく、多少のマイナス要因などは覆いかぶせてしまうので、肌の表面への症状というのは悪い道理が重なっていても出にくいものでした。


ただ、高校生を超えて大人になってくると自然治癒力はもうピークを迎えつつあって、そっからはいかにその人にとってのマイナス要因を取り除いて、賢く肌の症状を良い状態に維持して生きていくかという段階になります。

正確に自分の弱点を知って、的確にそれを補ったり、防いだりできる手段を常に確立して生きていくことです。それが、自分のペースでしっかりと前進して生きていけることにつながります。

にきびにはこれ!などのTVコマーシャルや、肌あれにはこれ!などという既成概念に囚われ続けていてはいけません。自分の肌のコントロールができない大人の人は、もう既存の手段では対処できない状態なのですから。そもそもそれが”にきび”なのか”肌荒れ”なのか正確に誰が判別したのでしょう??

又それを環境のせいにしてもいけません。その環境で生き続けるしかない人にとってはその環境の中でできることで最善の方法を追求していかなければいけません。
私なら、針の穴を通すような手段や最適な方法を、正確なヒアリングにより、フリハ調査で導けるかもしれません。

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